けいけん豊富な毎日

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アルゼンチン共和国杯(斤量負担分析)  担【けん♂】

仕事中にトイレにいって、ベルトを緩めたところまでは
なんとなく記憶に残っていますが、そこで意識が飛んでしまい、
どうやら立ったままで、しばらく眠ってしまっていたようです(爆)

ふと気が付いたときには、自分がどこにいるのかもわからず、
「あれ?今、何してたんだろう?」
と意識が混乱。

あ、そうだ、トイレに入ったんだった・・・って、用は足したんだっけ?
いや、まだやな・・・とボケた頭で思い出したまでは良かったものの、
パンツを履いたままでジャーっとやりそうになって大慌て。

危なくこの歳になってオモラシをしてしまうとこでした(笑)
やっぱり睡眠不足は危険ですね(^^;

昨晩は何も出来ずにぶっ倒れてしまったので、時間がまたもや
差し迫ってきてしまいましたが、アルゼンチン共和国杯(東京2500m)
について、もう少し見ておきたいと思います。

【実質斤量負担】
AR斤量負担

過去の傾向では、極端に480~500kgの馬が好調。
500kgを超える馬はヒモまで。
逆に480kgを切る場合も、460kgでまはヒモ候補として
期待出来るものの、460kgを下回るようだと
特別に斤量負担に強い血統だったり、能力的に抜けてないと厳しい、
となっています。
実質斤量負担では12.0%がおおよその上限。
今回は12.5%以上の馬はいませんが、12.0%台の馬は大きく割り引いて
見た方が良さそうです。


実績上位ながらラブイズブーシェは近走の内容から見ても馬格不足が堪えそうです。
ヴァーゲンザイルも斤量ハンデを貰っても厳しい状況。

レコンダイト、マイネルフロストはマイナス体重だと危険域に
入ってしまうので当日の増減には注意が必要になりそうです。

斤量面では・・・前走で勝っているのに斤量負担が減っている
・ゴールドアクター
・プロモントーリオ

この2頭が推せる馬となります。
うーん、人気どころが負担の面でも有利となると・・・

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