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セントウルS(過去の勝ち馬の馬体)   担【けん♂】

過去のセントウルS(阪神1200m)の勝ち馬の馬体写真を並べてみました。
※改装以降

【リトルゲルダ】
(14セントウルS)
リトルゲルダ14セントウル

【ハクサンムーン】
(13セントウルS)
ハクサンムーン13セントウル

【エピセアローム】
(12セントウルS)
エピセアローム12セントウル

【エーシンヴァーゴウ】
(11セントウルS)
エーシンヴァーゴウ11セントウル

【ダッシャーゴーゴー】
(10セントウルS)
ダッシャーゴーゴー10セントウル

【アルティマトゥーレ】
(09セントウルS)
アルティマトゥーレ09セントウル

【カノヤザクラ】
(08セントウルS)
カノヤザクラ08セントウルS

【サンアディユ】
(07セントウルS)
サンアディユセントウル

※写真は全て競馬ブックPHOTOパドックより

クビ差しが力強く、支える上半身は少し深めの作り。
腹回りはすっきりと絞り込まれており、毛ツヤは滑らかで
体調にも問題なく良い状態に仕上がっている様子。

下半身は丸味を帯びて持続質だけでなく、瞬発力にも
長けた構造になっており、後肢もしっかり引きつけられて
真っ直ぐ立てているのも共通点となっています。

実力を問われる構造、ということもあり、勝ち馬は全て
競馬ブックのPHOTOパドックに取り上げられている馬ばかり
実績上位馬が敗れる波乱があったりするレースですが、それでも勝ち馬も
しっかりと写真が載せられていました。

10年、11年と連続して2着に入った香港馬を除くと
基本的に3着馬までしっかりと取り上げられており、
PHOTOパドックに載っていない馬で上位に食い込んできたのは
逆に「なんで写真がないの?」というような実績馬。
基本的に能力評価どおりに考えて良さそうです。

おおよそのイメージを頭に置いて、今年の出走予定馬についても
見ていきたいと思います。

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