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フェブラリーS(斤量負担分析)   担【けん♂】

フェブラリーS(東京D1600m)についてもう少し見ておきたいと思います。

実質斤量負担
フェブラリー斤量負担

基本的に馬格があるタイプが優勢で、最低でも480kgは欲しい
という傾向が出ています。
500kgを超える馬が複勝圏を占めることもあり、
馬格に関しては重要視しておきたいところ。

480kgを切ってしまう(実質斤量負担で12.0%を超えてしまう)
馬については、かなりの実績馬に絞って良さそう。
今回のメンバーでは・・・シルクフォーチュンが一応、
過去のフェブラリーSで好走していますが、年齢的にも
今回は厳しそうです。
4歳馬に関しては成長分もあるので、期待してみたい面も
ありますが・・・カゼノコは実績的に少し足りないかも。

斤量面では前走で勝っているのに斤量が減っている
・コパノリッキー
・サンビスタ


の2頭が推せる馬となります。
特にコパノリッキーは馬格もあるので、馬体重的にも
好走が期待出来そうですね。
あとは・・・好走しているところから斤量据え置きの
ワイドバッハが次点評価。

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競馬予想ってプラスじゃなきゃ意味無いじゃん☆ | 2015年02月21日(Sat) 10:09


 
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