函館SS(函館1200m)について見ていきたいと思います。
今回は函館競馬場への適性を血統面から見てみたいと思います。
グリーンデザート産駒(コスモシンドラー)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
16% 24% 35%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
33% 58% 75%
+17 +34 +40
エアダブリン産駒(ツルガオカハヤテ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
5% 9% 18%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
13% 20% 53%
+8 +11 +35
サクラバクシンオー産駒(アドマイヤホクト、エイシンツルギザン、ブルーショットガン)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
11% 20% 28%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
12% 26% 37%
+1 +6 +9
ウォーニング産駒(タニノマティーニ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
8% 15% 22%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
6% 15% 24%
▲2 ▲0 +2
フジキセキ産駒(ビーナスライン、タマモホットプレイ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
10% 19% 28%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
13% 23% 29%
+3 +4 +1
ラーイ産駒(ワイルドシャウト)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
12% 19% 25%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
13% 25% 25%
+1 +6 +0
アフリート産駒(リキアイタイカン)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
6% 13% 19%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
6% 13% 17%
+0 ▲0 ▲2
パラダイスクリーク産駒(アンバージャック)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
7% 13% 21%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
4% 11% 18%
▲3 ▲2 ▲3
スターオブコジーン産駒(ハリーズコメット)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
5% 12% 19%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
5% 8% 15%
▲0 ▲4 ▲4
エアジハード産駒(アグネスラズベリ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
7% 13% 17%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
0% 0% 0%
▲7 ▲13 ▲17
函館出走回数が少ないとはいえ、グリーンデザート、エアダブリンの上昇度は異常。
コスモシンドラー、ツルガオカハヤテには注意が必要だと思います。
ある程度信頼できる数字としてはサクラバクシンオー産駒の上昇度が期待できそう。
かなり高い適性があることがわかります。
昨年の覇者ビーナスラインの父、フジキセキは他の競馬場と同様の実績。
上昇度がないかわりに苦手にもしていませんね。
後は個別の馬の能力次第と考えて良さそうです。
後の馬は血統的には期待しにくい感じとなっています。
特にエアジハード産駒(アグネスラズベリ)は函館で1度も3着以内がない
というのが気になるところ・・・。うーん、馬の能力でなんとかなるかどうか(-_-;)
※サンデーサイレンスはデータが膨大過ぎて割愛(申し訳ないです)
プットイットバック(ブラックバースピン)、
ソングアンドプレイヤー(サープラスシンガー)は実績がないので不明。
【まとめ】
☆函館競馬場への適性で期待出来る馬
コスモシンドラー
ツルガオカハヤテ
アドマイヤホクト
ブルーショットガン
エイシンツルギザン
★函館競馬場への適性で期待しにくい馬
アグネスラズベリ
ハリーズコメット
アンバージャック
今回は函館競馬場への適性を血統面から見てみたいと思います。
グリーンデザート産駒(コスモシンドラー)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
16% 24% 35%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
33% 58% 75%
+17 +34 +40
エアダブリン産駒(ツルガオカハヤテ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
5% 9% 18%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
13% 20% 53%
+8 +11 +35
サクラバクシンオー産駒(アドマイヤホクト、エイシンツルギザン、ブルーショットガン)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
11% 20% 28%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
12% 26% 37%
+1 +6 +9
ウォーニング産駒(タニノマティーニ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
8% 15% 22%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
6% 15% 24%
▲2 ▲0 +2
フジキセキ産駒(ビーナスライン、タマモホットプレイ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
10% 19% 28%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
13% 23% 29%
+3 +4 +1
ラーイ産駒(ワイルドシャウト)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
12% 19% 25%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
13% 25% 25%
+1 +6 +0
アフリート産駒(リキアイタイカン)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
6% 13% 19%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
6% 13% 17%
+0 ▲0 ▲2
パラダイスクリーク産駒(アンバージャック)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
7% 13% 21%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
4% 11% 18%
▲3 ▲2 ▲3
スターオブコジーン産駒(ハリーズコメット)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
5% 12% 19%
☆函館競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
5% 8% 15%
▲0 ▲4 ▲4
エアジハード産駒(アグネスラズベリ)
★全競馬場
勝率 連対率 複勝圏率
7% 13% 17%
☆函館競馬場 ←出走回数20回未満
勝率 連対率 複勝圏率
0% 0% 0%
▲7 ▲13 ▲17
函館出走回数が少ないとはいえ、グリーンデザート、エアダブリンの上昇度は異常。
コスモシンドラー、ツルガオカハヤテには注意が必要だと思います。
ある程度信頼できる数字としてはサクラバクシンオー産駒の上昇度が期待できそう。
かなり高い適性があることがわかります。
昨年の覇者ビーナスラインの父、フジキセキは他の競馬場と同様の実績。
上昇度がないかわりに苦手にもしていませんね。
後は個別の馬の能力次第と考えて良さそうです。
後の馬は血統的には期待しにくい感じとなっています。
特にエアジハード産駒(アグネスラズベリ)は函館で1度も3着以内がない
というのが気になるところ・・・。うーん、馬の能力でなんとかなるかどうか(-_-;)
※サンデーサイレンスはデータが膨大過ぎて割愛(申し訳ないです)
プットイットバック(ブラックバースピン)、
ソングアンドプレイヤー(サープラスシンガー)は実績がないので不明。
【まとめ】
☆函館競馬場への適性で期待出来る馬
コスモシンドラー
ツルガオカハヤテ
アドマイヤホクト
ブルーショットガン
エイシンツルギザン
★函館競馬場への適性で期待しにくい馬
アグネスラズベリ
ハリーズコメット
アンバージャック
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