けいけん豊富な毎日

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難しいことを言っているわけではないと思うけど    担【けん♂】

夜中のコンビニにて。

276円の買い物をして、財布の中身の整理を兼ねて331円を
レジに置いたつもりが、どうやら10円を置き忘れて
321円しか出してなかった模様。

店員「321円お預かりします。45円のお返しになります」

わざわざ10円玉を2枚出して、4枚返ってきて小銭が増えるとか
意味ないことこの上ない話(爆)そんなわけねーだろ!

私「あらら、ちょ待って、ごめん、これでOK?」

と改めて10円玉を1枚レジに置いたわけですが・・・
ここで店員さんの動きがロボットのようにストップ。

店員「あ、えーと、それは・・・ちょっと・・・」

いやいや、レジを打ち直さなくても普通に55円のお釣りに
なるやん?落ち着いて考えてみてーな・・・。

店員「・・・無理です。スイマセ・・ゴニョゴニョ」

たぶん学生バイトだと思いますが、日本の初等教育は
どうなっとるんだぁ!と心の中で叫びながらも
ここで算数の話をしても仕方ない、と諦めました(涙)。

財布の中の10円玉がかえって増えてしまったけど
最初に出し忘れた自分が悪いんです。いやもう本当に。

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オークスの皮算用    担【けん♂】

今回のオークスでペースを握るのは・・・サヤカチャンでしょうか。

フェアリーS以来、乗り替わっていましたが再び松岡騎手に
戻っての参戦となっています。

東京コースではアルテミスSで逃げてラッキーライラックの2着。
その後の2戦では控えていいところがなかったので
今回は思い切っていく形になりそうです。

アルテミスSでは4コーナーに向けて脚をためる形で
逃げていましたが、松岡騎手が東京2400mで逃げた場合は

・前半は少し締まったペースで引っ張る
・中盤にグッと緩めて脚をためる
・4コーナー出口に向けて加速し、隊列を長くして直線へ

というパターンが有力。

ロングスパート勝負になるので、基本的には好位、中段からの
脚質の馬が優位。
消耗度の高さにもよりますが、後方からの馬は不発になりがち、
という傾向が出ています。

アーモンドアイは前走ほど後方に控えるかどうかは微妙ですが
桜花賞で結果を出しているだけに、違った競馬をして
負けるのは・・・陣営的にもまずいと思われます。
外枠に入ったこともあり、控えるならば1番人気を背負うほどの
信用は出来ないかも。
母はオークスで結果を出しているフサイチパンドラですが、
父のロードカナロアはキングカメハメハ産駒、ためてこそ、
という血統の印象。
展開にからめとられる可能性は考えた方がいい気がします。

内に入ったラッキーライラックはある程度積極的な
位置取りをしてきそう。
馬格もあり、基本的にタフな競馬でこそ、という感じなだけに
ロングスパートを前から抜けて踏ん張る、という形に
持ち込めば力を出し切れそう。

マウレアはオークス4着のアユサン(桜花賞馬)の全妹。
レッドサクヤは同じ年のオークスの2着馬エバーブロッサムの全妹。
半姉のエイジアンウインズは東京コースのヴィクトリアマイルを
勝っています。
・・・ちょっと狙いすぎですかね(笑)

好位からの脚質で消耗戦に強そうな馬をもう少し探してみようかと
思います。

東大阪の片隅でアホか!と叫ぶ   担【けん♂】

こんな東大阪の片隅でぼやいてたってなんもならんのは
わかっちゃーいるけど独り言。

どこの組織にも道義的にヤバい人はいる。
それを容認するべきではないけれど、今回のセクハラおやじの件は
セクハラ発言が多いおっさんのところにバンキシャとして
女性を起用し続けた朝日側の責任こそ問われるべきでしょ。
男の記者に替えることくらいできるはずなのに
女性を起用し続けたのは「女性」であることを武器に取材をしろ、
と命じているのと同義。
逆にいつかこういう機会にネタにしたいと考えていたとしか
考えられない。

セクハラおやじは・・・これも論外。
相手側からすれば拒絶しにくい力関係であることを
わかった上での強要になるのでかなり悪質。
そこらの会社にもこんなおやじはいるんだろうけど
こういう機会に「あかん例」として認知されるのは
社会的にはプラスになるかもしれない。

財務官僚というのは試験を受けて通った役人。
財務省という組織がこういう人間を容認して使っていた
というのは問題視していいと思うけれど、
それを政府や大臣側の責任というのは筋違い。
簡単に言えば・・・業務委託している会社にヤバい奴がいた、
ということで、自社の担当者の責任を問われるみたいなもの。
担当者からしたらこれで自分のクビがとぶ、なんてことが
あったらたまったもんじゃない話。

でもって、わけもわからず一緒になって騒ぎ立てて
(騒ぐべき方向を間違えて、というかあえて捻じ曲げて)
国会の審議拒否をしている職務放棄のバカ野党が
ちゃんと仕事(訪米など)している政府側に対して
いちゃもんをつけるなんて論外も論外。
これで国益が損なわれたら
国民に対してどう責任をとるつもりなのか。
こんなのが国の未来を背負っているかと思うと
目の前が真っ暗になる。
怒りを通り越して悲しくなるし、恥ずかしくなる。

さらに言えば・・・
なんでこんな連中が選挙で通ってしまっているのか
その意味では国民(地域住民)の責任も重い。
組織票、というのが効力を発揮しにくくなるのは
自民党側にもマイナスではあるけれど、ヤバい奴が
通りにくくなる、という点でやはり電子投票なりを
早急に実現して投票率を上げることが重要だと思う。

国会議員はもっと厳しく淘汰されるべきだと思うし、
本来は出馬の前に基本的な知識を問う試験が必要だと思う。
思想は問わずとも、法律や国際関係についての
共通認識(知識基盤)がなければスタートラインがお粗末に
なってしまうのは今の議員を見ていればよくわかるかと。

あーもうぶつくさぶつくさ。

糖質制限、食欲無制限   担【けん♂】

学生の頃は54kgだった・・・といっても誰も信じて貰えないほど
膨れ上がった私の体重は80kgを超えて1.5倍以上に増量。
(身長は170もないのでかなりのデブです)

数年前に、寝る6時間前以降は食事をしない、というダイエットで
73kgまで落としたことがあったので、いざとなったら
また痩せられる、と楽観視していましたが・・・昨夏にちょっと
試してみても減るどころか、増える一方(爆)

増えても84kgまで、という感じだった体重はあっさりと
限度を超えて気が付けば90kgまで増加し、
行きつけのジーンズショップで

「これ以上のサイズとなるとウチには置いてないですね~」

と言われてしまい、これはヤバい!と本格的にダイエットを決意しました。

とはいえ、寝ている時間以外はほとんど働いている生活なので
運動なんてする暇もなく、食事制限的なものしか方法がありません。

知り合いが以前、炭水化物断ちダイエット(糖質制限)で
大幅に痩せたのを目の当たりにしているので、見よう見まねながら
自己流でやってみることにしたのが・・・昨年の10月半ば。


しんどいのは長続きしない、というのは性格上わかっているので
とにかくまず「食事量は確保」というが大前提。
満腹感を得ないとどこかで「我慢している」気持ちが強くなって
しまうわけで、我慢しないダイエット、を心掛けることにしました。

ご飯もパンも麺類も食べないなんて・・・どうやって?
とか最初は戸惑いましたが、やってみると意外に苦にならないものですね。

とりあえず主食はコンビニのキャベツ(千切り)。
これにいろんなアレンジを加えて飽きが来ないようにしました。

例)
・玉子サラダ+ハムを短冊に切って混ぜる
・玉子サラダ+シーチキン
・サンマの蒲焼、みたいな缶製品をのせる
・松屋などの牛皿やおかずだけのメニューをのせる
・玉子サラダ+さきイカ(これが意外に美味い!)
・メンチカツやコロッケと一緒に(衣が糖質ですがたまになら)
・キムチと一緒に

あとは季節的に使えたのがおでん。
玉子とコンニャクをメインにたまに大根(根菜は糖質が高いので
出来れば避けて)

シラタキと玉子をあえてツユなしで買ってきて、
松屋のカレー(ごはんなし)をぶっかければ
疑似「カレーうどん」の出来上がり!?(笑)

甘いものが食べたくなったら・・・糖質カットのチョコが
ローソンにあります。(セブンやファミマでは見つからず)
あとはプレーンのヨーグルトに「ララクラッシュ」を
ぶち込んで・・・というのも結構よかったですね。
ララクラッシュはこんにゃくゼリーの一種ですが砂糖不使用で
糖質制限には非常に使えます。

ハムとチーズ(スライス)でレタスを包んで食べる、というのも
それほどお腹が減っていないときには有効でした。

あとは・・・モヤシを湯煎してハムを加えてポン酢と辛子で、
というのも美味しくて財布にも優しかったです(^^;

私の場合、ほとんどの時間を職場で過ごすため
外食が中心になってしまうのでどうしても偏ったメニューに
なりますが、家で食べるのであればもっといろいろ楽しんで
メニューを工夫できると思います。
ネットで見たところ、野菜やキノコの鍋とかが使えるとか・・・。

まぁ・・・そんなこんなで運動も何もせず、ちゃんと腹一杯食べて
半年が経過。

無事70kgまで減量できました。(^^)g

正直、ここまで減らすつもりはなかったのですが
やめ時を見失ってしまっている状態です。
※標準体重からすれば10kg以上重いのでまだまだ道の途中?

いやーやれば出来るもんですね~
もし同じように運動はしたくないけど痩せたい、という方がいらしたら
参考までに・・・

遅ればせながら桜花賞について   担【けん♂】

皐月賞が終わったところで・・・桜花賞の話をするのは
ちょっと遅過ぎですが(笑)オークスに向けて少しだけ。

阪神競馬場改装以降の桜花賞は
・前半800mのラップ計が47秒を超える年→スロー
・前半800mのラップ計が47秒を切る年 →ハイ

の2パターンに分類できます。

ザクっとグラフにして今年の桜花賞のラップと比較してみました。

【桜花賞:ラップ比較】
oukasyou.png


今年の桜花賞の前半800m通過タイムは46.6。
速過ぎるわけではありませんが、おおよそ過去のハイペースの
桜花賞の平均タイム(46.4)に近い数字になっており、
分類としてはハイペースの年、と見ることができます。

今年は中盤に少し緩みがあり、そこからグーっとペースアップ。

ハイペースの桜花賞では基本的に前半の影響が後半に響き、
残り2ハロンは消耗戦気味になりがちですが、
今年は前から抜け出したラッキーライラックが踏ん張ったことで
後ろから2番目のラップまで加速が続く、というちょっと
特徴的な展開になっています。

最後の1ハロンは11.6と過去の例からすると異常な速さに
なっていますが、これは後方からかわし切ったアーモンドアイのラップ。
前の馬が崩れ切っているところを差し切った形になっているので
この馬の末脚がそのまま全体ラップの締めくくりになっています。

ハイペースの展開ですから、有利なのは単純に後方待機勢。
アーモンドアイにとっては願ってもない形になったのは
間違いなさそうです。
少なくとも末脚の能力だけとってみれば今回のメンバーの中でも
抜けた能力、と評価して良さそうかと。

ここまでスローペースしか経験していなかったアーモンドアイは
一気のペースアップにもあっさり対応できた、というのが
一番の収穫ではないでしょうか。
ためないと脚を切れないタイプではなく、ある程度の流れに
乗っていった上で脚を使える点は今後、高いレベルで戦えることを
証明した、と考えられます。

圧倒的な人気で2着に敗れたラッキーライラックですが
1枠1番から好スタートを切ったことで位置取りが前になったのは
致し方ないところ。

ハイペースの流れに乗って、さらに馬群を抜け出す脚を使った、
という点ではある意味アーモンドアイよりも底力を示した、
といっていいかもしれません。
負けて強し(俗な言い方ですが^^;)だと思います。

あくまで現時点でのイメージですが・・・
アーモンドアイは血統的な側面もありますが・・・マイル戦で
活躍が期待できそう。
ラッキーライラックは牡馬を交えての中長距離路線でも
十分に活躍が見込めそう。

少し採点は甘めな気もしますが、そのくらいの期待感がもてる
桜花賞だった、と思います(^^)g

久しぶりのメモ書き    担【けん♂】

さらにさらに・・・お久しぶりです。

まだ記事を書き続けられるような状態ではないので
メモ書き程度の更新。

復帰戦の弥生賞を快勝したダノンプレミアムは皐月賞でも
当然の有力候補になりそうです。
前に付ける脚質で位置関係的なアドバンテージも活かせますし、
直線でコースを選べる強みもあります。
(弥生賞はあえて外に膨らませて馬場の中央を走らせた感)

以前POGで指名していたサトノラーゼンと血統的に近く、
ダービーでも前に行く馬がしっかりしていれば十分に2冠チャンスも
あるかもしれません。

弥生賞→皐月賞と連勝するのは過去の例からすると非常に
ハードルが高く、ダノンプレミアムが達成したら・・・
一流馬への登竜門を突破した、と考えられ、
その後の活躍への期待感が高まりそうです。


で、それとはまた別の馬の話。

知り合いの知り合い(面識も関係もない)が初めて一口馬主デビュー。
投資したブラストワンピースが新馬戦、ゆりかもめ賞と連勝し
もしかして・・・と盛り上がっているそうです。

【ゆりかもめ賞】



スローペースで折り合って、直線では内に切れ込んで馬群を捌き、
他馬との接触にも怯まず、馬格を活かして跳ね飛ばして(笑)
前に出たあとはギアを一段上げて突き抜ける・・・。
内容的にはかなり高く評価できる印象です。

クラシックへの道筋としてはちょっと外れており
相手関係やラップ的にもまだ不明ではありますが、
次の毎日杯で結果を出せるようならダービーでも惑星に
なってくるかもしれません。

個人的にちょっと注目(^^)g

あれまもうありま     担【けん♂】

いやーあっという間に年末。

習慣化していた競馬の考察から離れてしまってから
長い時間が経過してしまいましたが、まだハードワークの日々から
解放される見込みもなく、じっくり競馬を楽しめる日々に
戻るのは難しそうです。

まぁ・・・あくまでパッと見の印象ですが、ひとまず
有馬記念についてちょっとだけ。

引退となるキタサンブラックはまたもや内枠を引いて
ほぼ万全な状況。
このところのレースも負けて強し!という内容なので
ここで見切るのは強欲でしかないかな、と。
体調不良とかそんなことがなければ軸として堅そうです。


で、2番人気スワーヴリチャードというと・・・
東京で2着、1着、2着、1着。
その間に中山で6着(皐月賞)
有馬記念は中山で行われるレースなわけで・・・
ここで人気を背負うのはどうなんでしょうか?
もちろんデムーロ騎手の手腕を考えれば無下には出来ませんが
来たら安い、けどデータ的に信用できない、という感じがします。

3番人気のシュヴァルグランは昨年の有馬記念で6着。
リンクが考えられる宝塚記念では9着、8着。
阪神大賞典での好走があるので内回りがまるでダメとはいいませんが
この馬も基本的には直線が長い競馬場でこそ、かなと。

この2頭はいずれもハーツクライ産駒。
カレンミロティックという例外はいるものの、ハーツクライ産駒は
コーナーで立ち遅れがちで、圧倒的に外回り向き、という印象です。
距離が長いのはいいんですが・・・中山では過信は禁物だと
個人的には考えています。

逆に中山でこそ、という血統というと
ステイゴールド産駒のレインボーライン、ネオユニヴァース産駒の
サウンズオブアースでしょうか。
さすがに成績が崩れてしまっているサウンズオブアースを
狙うのは穴過ぎる気がしますが(笑)レインボーラインは
前走ではレイデオロと並ぶ脚を使っており、調子が悪いわけでは
なさそう。位置取りさえまともならチャンスがあっても
いいんじゃないかと。

重い馬場に強いサトノクラウン、相手なりに走るミッキークイーンは
人気を落としているときには押さえてもいい馬だと思います。



先日行われたチャンピオンズCの予想を友人に訊かれたときに

・スプリント戦を使った逃げ馬が出走してくるので
 ハイペースになる公算が高い

・ハイペースになった場合の中京D1800mは
 かなり極端に差し優勢になりがち

・ダート界では超有力血統のゴールドアリュール産駒は
 このレースでは複勝圏に入ったことが一度もないので
 見切ってもよさそう。

なんて言ってたら

・あろうことかの超スローペース

・ペースが緩むことで極端に前優勢の展開へ

・勝ったのはゴールドアリュール産駒
 (3着もゴールドアリュール産駒:爆)

と、まるで逆予想をしていただけに今回も同じ轍を踏んで
まったく逆になるか変な意味で楽しみです(爆)

飛んでくる悪意    担【けん♂】

古い話ですが小学生の頃、卒業式の練習が嫌というか
かったるくてウトウトと眠りこけていたりしたら
担任の先生から

「そんなに眠いんなら保健室行って寝てこい!」

と怒鳴られてしまいました。
今思えば、怒るというか、戒めるための怒声だったことは
わかるんですが、そのときの私は

「え?あ、はい、ありがとうございます。」

とそのままスタスタと体育館を出て保健室へゴー。

「なんか保健室で寝てこいって言われました」

とあっけにとられた顔の保健の先生に伝えて
そのままベッドでグッスリ。
ふと気づくと外は完全に夕焼け小焼け。
練習などとっくに終わっていて、校内にはほとんど生徒が
残っていない時間帯になっていました。

そのときは本当にマジで
「あの先生もたまには優しいことを言ってくれるじゃない。
 ふぅよく寝たし、スッキリ♪」
と思っていたことを覚えています。

翌日になって同級生から

「お前なに考えてんだ?!」
「嫌味で言われたのにまさかそのまま行くとはバカか!」
「先生、びっくりというか、呆れてたよ」

と言われて初めて「え?嫌味だったの?」と気づく鈍感ぶり。
どうやら私は他人の言うことやすることを
あまり悪意にとれない性質(たち)のようです。

今でも周りの人たちがしたことや言うことを
「なんか思うところがあったんちゃう」
とか
「別に悪い気持ちで言ったわけじゃないやろ」
なんていう感じで軽く流してばかりいるので
相方から「呑気過ぎるやろ」とたしなめられたり
呆れられたり・・・。


そんな私ですが、さすがに日本に向けてミサイルを撃ち込んで
きている北朝鮮のカリアゲくんに対しては
「いやーほんまはそんな悪い奴ではないんちゃうかな」
とは思いません。

事故にあってからシートベルトの大切さを痛感したり、
強盗にやられてから防犯態勢を整えたりしても手遅れ。
大切な人を失ってから「あのときちゃんと・・・」と思っても
取り返しはつかないわけで、今回ばかりは
自分と自分の身の回りの人たちを守るためにも
もっと危機意識を高めて対処しないといけないと思います。

後悔先に立たず。
後悔役に立たず。

日本の防衛、なんていうとなんとなく言葉が遠く聞こえますが
自分たちの身を守るため、ということと直結していることを
改めて意識すべきだと思います。

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