けいけん豊富な毎日

バッドフェス・・・   担【けん♂】

やってきました、パズドラ4周年記念前夜祭ゴッドフェス。

今回の目標は・・・ウルド
最近究極が出て強化されたばかりで、相方が使っているので
パーティーを組むためにも是非欲しいところ。
そもそも、火属性のリーダーになれるモンスターを全然持ってないので(爆)
ここらで新境地を切り開きたい、と気合い入りまくりです。

この日のために用意した魔法石は37個。
微課金派(笑)なので、ガチャのために課金するようなことはしません。
ダンジョンクリアなどでコツコツ貯めてきた石でなんとか・・・!

まずは一発目!

・・・ガチャ!   アヌビス

100倍パーティーも組める強力なモンスターですが・・・
すでに覚醒アヌビスを持ってます(爆)
そもそもコンボがまともに組めないので倉庫番と化してしまっており
2体目は残念ながら・・・当たりのようなハズレ

では、二発目!

・・・ガチャ!   ディアデム

闇の横一列を組めるマシンタイプ。
評価は低くないですが・・・これまたすでに持ってます。
ディアデムばっかり並べる、という特殊パーティーも組めるらしいですが
そのためにあと3体引いて・・・は無理があるわけで(爆)ハズレ

うーん、気合いが空回りし過ぎてガックリ。
ちょっと気分を変えるために相方に引いてもらうことにしました。

私はこれまで木属性のモンスターばかり引き続け、
相方は逆に火属性ばっかり、と異常な偏りを見せているわけで
いつもの引きを見せてくれたら・・・

・・・ガチャ!  ん?銀玉?!  

白雪姫1

白雪姫・・・うぅ

_| ̄|○  ガッカリ・・・

水のバインド回復が出来るモンスターですが、完全にハズレ枠

相方「ごめん」

私「いいよ、仕方ないよ、頑張ってもう1回引くわ」

改めて自分の力でなんとか今度こそ!

・・・ガチャ!  よし、金プラス! どうや!どうや!?

白雪姫2

進化後の白雪姫!   ガーーー(TДT|||)ーーーン


フェス限定でもないし、今のレアガチャ自体も闇カーニバルの最中だってのに
なんで水のモンスターの同キャラ(それもハズレ枠)が連発すんの!?
こんな奇跡はイラネー!  (T_T)
そもそもなんでこのモンスターが金プラスなんだよ・・・意味ワカンネーヨ

魔法石20個がパー(涙)
こんなはずじゃなかったのに・・・

完全に心が折れてしまいましたが・・・気を取り直して最後にもう1回だけ
引こうか、引くまいか・・・これだけハズレを引いたままでは
終わるに終われないよな・・・と自分に言い聞かせて、

五回目!  ガチャ・・・金プラス!  よし、今度こそ!

コピス

コピス・・・10点満点で5点もいかない超ハズレ枠(涙)

これが金プラス、ということすら納得いきません。
むしろ銀ならハズレ引いた、と最初から諦められるのに
期待させて地に落とすのだけは・・・(T_T)

POG馬のサプルマインドは負けるし、仕事に行こうとしたら大雨だし、
今日はついてなかったよ。はぁ・・・

京都記念の皮算用   担【けん♂】

関西は久々にかなり激しく雨。
日曜の日中には止む予報になっていますが、朝方まで降り続けば
回復したとしても稍重、もしくはかなり内側に水分を残した良、
程度になりそうです。

京都記念についてもまともに考察が出来ないまま週末に
なってしまいましたが、先週に続いて簡単に頭を整理して
おきたいと思います。

人気を背負うレーヴミストラル、タッチングスピーチは
どちらも基本的には後方からのスタイル。
末脚の能力は評価出来ますが、馬場の状態を考えると
切れ味勝負の馬を上位評価するのは怖い気がします。
(まぁ・・・人気馬を嫌いたい、という欲ボケですが:爆)

外枠に入ってしまったスズカデヴィアスですが、
昨年も7枠(少頭数ですが^^;)からハナを奪っており
逃げ馬不在の今回のメンバー構成ならば
二匹目のドジョウ狙いで先手を取りに行く可能性は高そう。

雨が降り続いてしまうと下りでブレーキをかけてしまう
かもしれませんが、ある程度でも回復してきていれば
昨年同様、下りでのロングスパートで後続を引き離す作戦に
出てくる・・・と期待。

展開からすれば、前優勢。

ハープスター、キズナを完封した昨年の再現を
藤岡佑騎手が出来るかに注目したいと思います。

ある程度前につけて行けそうなヤマカツエース、
調子が戻っていれば内に潜り込めそうなアドマイヤデウス、
外人騎手の腕にも期待したいトーセンレーヴ、
トラストワン辺りがヒモ候補でしょうか。

スズカデヴィアスも勝ち切るかというと微妙なので(笑)
馬券はボックスで。出来れば馬連、ワイドがよさそうかと。

【都合が良すぎる妄想】
◎スズカデヴィアス
×ヤマカツエース
×アドマイヤデウス
×トーセンレーヴ
×トラストワン

人気の実力馬が積極的な競馬で強いところを見せてくれたら
それはそれで先が楽しみなのでOK?!

京都記念(展開について)   担【けん♂】

京都記念(京都2200m)で1番人気を背負うと想定されているのは
日経新春杯を素晴らしい脚で差し切ったレーヴミストラル。

アルゼンチン共和国杯3着のあと金鯱賞では人気を裏切って
8着に敗れたものの、日経新春杯では良血開花、を印象付ける内容でした。

同じ京都外回りのコース設定だけに、今回も引き続き好走が
期待できそうではありますが・・・脚質が後方からだけに
不安もないでもない、と考えています。

ざっとメンバーを見渡してみると、今回ペースを握りそうなのは
昨年の2着馬スズカデヴィアスになりそう。

離脱していた藤岡佑騎手の代わりに藤岡康騎手が主戦になって
いましたが、今回はどうやら藤岡佑騎手に戻る模様。
昨年の京都記念のときにも触れましたが、京都外回りの
中長距離での藤岡佑騎手の逃げ方にはかなり特徴があり、
体調が戻っていれば今回も昨年同様のペース配分になりそうです。

【ラップ比較グラフ】
京都記念

良馬場で行われた京都記念の平均ラップと15年の京都記念、
及び今年の日経新春杯の後半1800mのラップを比較しています。

下りに入ってのロングスパート勝負、というところは
共通していますが、藤岡佑騎手がペースを握った場合は
下り坂での急流具合が激しく、さらに後ろから2ハロン目まで
しっかりと加速し切っていることがわかります。

これにより、後続は詰め寄って来にくい展開となり
昨年の京都記念のように前で競馬をしたラブリーデイ、
スズカデヴィアスのワンツーフィニッシュ、人気を背負った
ハープスター、キズナといった末脚のある馬を完封する
結果となりました。

対して、今年の日経新春杯は・・・スパートに入るのが
1ハロン早かったこともあってか、直線に入る手前くらいで
すでに前の馬の脚が大きく鈍っています。
これにより、鮮やかな末脚を使ったレーヴミストラルが
差し切ったわけですが、もちろん末脚の能力は評価するとして
昨年同様、前が止まらない展開になった場合に
果たして届くのかどうか?!

昨年はスズカデヴィアスの上がり3ハロン34.0に対し、
キズナは33.3と0.7も上回る脚を使いながらも
届かなかったわけで、藤岡佑騎手の演出次第では
今年も人気馬の足元を掬う可能性も・・・あるかもしれません。

とりあえず・・・前優勢?!
そんな視点でメンバーと展開を見ていきたいと思います。

京都記念(展開分析)  担【けん♂】

出遅れ気味ながら少しずつでも京都記念についてふれていきたいと思います。

京都記念コース
※京都2200mのコース図と京都記念(01年~)の平均ラップ

京都記念が行われる京都2200m(外回り)は
ホームストレッチ側の直線からスタート。
最初のカーブまでは約400mあるので、先行争いが激化することは
あまりなさそうです。
内外の枠順の差もほとんど関係ないと考えられます。
どちらかというと差し馬の方が閉じ込められる可能性を考えると
外枠に入りたい感じでしょうか。

隊列が落ち着いてしまったあとは、カーブ、上り坂、下り坂と続くため
位置取りを変えるのはかなり大変そう。
スタート直後の位置取りにも注目したいところです。

1000m辺りから始まる上り坂では例年かなりペースが落ちる傾向。
12秒後半から13秒台に落ちる年もあります。
ここでペースを落とさずに上り切るようだと後半はかなり厳しい消耗戦。

上り坂でペースを落とした場合は、下り坂から息を入れられない
長い脚を求められる展開になります。

過去の京都記念(良馬場)の上位馬の4コーナー位置取り
    1着→2着→3着
15年  2  1  8(番手)
14年  2  4  4
13年  7  9  
12年  1  5  7
11年    8  
10年  3  5  6
09年  2  3  1
08年 10  7  
06年  8  4  2
04年  2  5  1
02年  2  3  9
01年 12    8

基本的に好位より前の馬で決着しやすいレースと言えそうです。

上記の年の後半1000mのラップを見てみると

15年 12.4-11.7-11.4-11.0-11.6
14年 13.0-12.2-11.5-11.0-11.7
13年 12.2-12.0-11.8-11.3-11.5
12年 12.4-12.0-11.3-11.8-12.4
11年 12.4-12.0-12.0-11.2-11.6
10年 12.9-11.9-11.7-11.4-11.3
09年 12.8-12.2-11.9-11.4-12.7
08年 12.3-11.7-11.3-11.9-12.1
06年 12.0-11.9-11.5-11.6-12.9
04年 12.3-11.5-11.4-11.6-12.2
02年 11.8-11.4-11.6-11.5-11.7
01年 12.9-11.9-11.9-11.8-11.7

08年は後ろから2つ目のラップが11.9と鈍っており、
前の馬の脚が止まっていることがわかります。
01年も上り坂で大きく緩んで隊列が縮まり、後半も淡々と流れて
後続の馬が詰め寄りやすくなっています。
こうなるとある程度後方からでも届きやすい展開になってきます。
12年も後ろから2つ目のラップが緩んでいました。
9頭立てと超少頭数だったので、2、3着は好位、中段からに見えて
実質は後方からなので、傾向的には差し馬の台頭と
見て良さそうです。

06年や02年はこの前の段階(上り坂)でもペースが厳しく、
最後に大きく失速しています。後続は詰め寄りにくいながらも
前の馬の負荷は相当高く、決め手のある差し馬に有利に働いたと
考えて良さそうです。

13年は序盤が極端にスローになり、焦れた馬が前に上がって行って
先頭が入れ替わる乱ペース。前の馬は早仕掛け気味になって
消耗度が高くなった、という側面もあった印象ですが
内外の馬場差も大きく、外を回した差し馬にとって有利な
レースになってしまいました。

14年は横山典騎手が思い切った超スローペースを作って極端に
前優勢の展開を演出。表記では2番手になっていますが、道中はハナに
立っていたデスペラードがそのまま押し切って大波乱。
極端に人気を背負ったジェンティルドンナは6着と不可解な敗戦となりましたが
休養明けや、荒れた芝に弱い馬などは割り引いて見る必要がありそうです。

15年はこの条件で好走経験を積んでいたスズカデヴィアスと藤岡佑騎手のコンビが
ロングスパートで前優勢の展開を演出。最後はラブリーデイのキレに屈しましたが
展開の作り方ひとつで位置取りを活かせることを示しました。

さすがにこのクラスになるときさらぎ賞とは違い、
800mダッシュでも難なくこなしてくる実力馬が集まっていると
考えられますが、距離の関係もあって意外に下り坂入り口で
急加速するパターンは少ない
印象。
前の馬への負荷もそれほどではないことが結果に繋がっていると思われます。

時期的に雨や雪が降りやすいので、その辺りも考慮しながら
展開については改めて考えてみたいと思います(^^)

東京新聞杯簡単妄想   担【けん♂】

こんなに身動きが取れなくなるとは・・・。

東京新聞杯(東京1600m)については何もふれることなく週末に突入。

データ重視で予想をまとめる方針でやってきていますが、たまには
出馬表を眺めながら、ザクッと印象を挙げていく形で見てみたいと思います。

まずは展開ですが・・・昨年に引き続き極端に逃げ馬不足。
距離短縮となるルルーシュ辺りが押し出される形になるんでしょうか。
大外枠ながら場合によってはテイエムタイホーが行くことも
ありえそうです。

ルルーシュの鞍上は柴田善騎手。
少なくともぶっ飛ばす系の騎手ではなく、どちらかといえば
スロー気味にまとめて淡々と行くタイプだと思われます。

ハイペースになりがちな、というか超ハイペースになる場合が多い
安田記念とはまるで違うレース。
ゆったりと流れれば基本的には前優勢になりやすいわけですが
昨年のように超スローになって隊列が団子になってしまうと
後方からも届く可能性があるのが悩ましいところです。

前日一番人気のダッシングブレイズは連勝中と勢いが
感じられますし、2走前には東京1600mで勝利を挙げており
有力だとは思いますが・・・浜中騎手は東京では下げ過ぎるきらいがあり、
過信は禁物かと。
古馬重賞経験がないだけに、クラスの壁がどの程度なのかも微妙なところ。
斤量が増えるのは馬格的には問題なさそうです。

ダノンプラチナは富士Sを制しており、コース適性という面でも
期待したい1頭だと思われます。
富士Sは後方から差しての決着でしたが、本来は好位辺りからも
競馬が出来る馬ですし、蛯名騎手の手腕にも期待出来そうです。

ダイワリベラルはマイルに路線変更してから2連勝。
ただし・・・中山ですので、東京では血統からしてもちょっと
評価を下げたいところ。馬体のつくりも下半身がダラッとしており
持続質の競馬の方が合いそうです。
今回は位置取りを活かせたら・・・という感じでしょうか。

海外遠征を控えるトーセンスターダムは外枠から前に
つけられたら面白い1頭になるかのしれませんが
東京では複勝圏もない馬だけに、過剰な期待は出来ない感じ。

ハマったら強いスマートレイアーにとってはスローの瞬発力勝負は
大きなプラスになる可能性がありそう。
ヴィクトリアマイルが案外過ぎたので信頼はしにくいですが
マイル周辺に距離を戻せば実績的にも上位評価出来そうです。
脚質的には外差しですが、内を狙うのが上手い吉田隼騎手が
どう乗るかにも注目。

グランシルクは富士Sでダノンプラチナに完敗。
斤量差が1kg縮まったといっても逆転までは微妙かと。
血統的には中山向き、あえてここで狙うのは・・・うーん。
東京が合わない池添騎手への乗り替わりも不安材料。

エキストラエンドは14年のこのレースで2着。
昨年は稍重の中、6着に敗れていますが、適性に関しては
問題ない馬だけに年齢的な衰えが出なければ
実績からしても軽く見られている印象。

テイエムタイホーは今回の構成なら外枠からでも
位置を取って行けそうです。
あえて戸崎騎手を起用してきたことも含めて
狙うのなら今回かも。


正直、どの馬も信用できる感じではないので
あえて振り回すのであれば

・テイエムタイホー
・エキストラエンド
・ダノンプラチナ
・スマートレイアー

この辺りをボックスで。

出来れば先に繋がる内容を期待したいものですね。

マイナス金利でプラス効果   担【けん♂】

黒田バズーカ第3弾!が話題になりましたが、あまり聞き慣れない
「マイナス金利」について、簡単に整理しておきたいと思います。

アベノミクスについては、これまでにも何回か
記事を書いてきましたが、最終的なポイントはなんといっても

・国民(企業)の懐に現金をぶち込む

ということ、だと考えらえます。

そのために国内のお金の流通量を増やしたり(インフレ政策)
してきたわけですが、いくらお金の総量を増やしても
銀行でお金がストップしてしまったのでは
その先への流入がありません。

で、今回のマイナス金利の目的は、銀行への対策。

日銀は並行して銀行が所有している国債の買い取りを
進めていますが、このマイナス金利との二本柱により

1)利子がつく国債を買い取り、利子がつかない現金が
  銀行にたまるようにする

2)資産を増やしたい銀行は、これまで日銀の当座預金に
  お金を預けて利子を得ていたわけですが、
  これがマイナス金利になることにより、預けても増えなくなる、
  というか、むしろマイナスになる

3)預金者に利子をつけるために、預り金を増やさねばならない
  銀行は巷の企業に融資したり、株式投資などを積極的に
  行わざるを得なくなる

4)市場や民間に流通するお金が増加する

5)景気回復!


という道筋が想定されることになります。

リスクがあるとしたら・・・資産運用に失敗した銀行の
経営状態が悪化する可能性がある、ということでしょうか。
ある意味、競争原理が働くのはいいことだと思いますが
銀行に預けておけば安心、という話ではなくなるかもしれませんね。

まぁ今の低金利では預ける価値なんてほとんどないですが(笑)
手数料ばっかり取られて、預けながら減っていくような
状況は改善されてほしいものです。

銀行は運用資金を増やすためにも、預かり金を増やす必要が
出てくるわけで、淘汰を賭けてサービス競争になってくれれば
民間的にも嬉しい話なわけで、金利がまともになれば
それこそ景気回復を実感出来るようになるかもしれません。


政府と日銀が協力体制、というか、歩調を合わせるだけで
結構いろんな景気対策案が実現するもんですね~
もちろん、机上の空論に終わる可能性もありますが
こういう積極的な対策をどんどん実施していって貰いたいものです。

近況というかなんというか  担【けん♂】

なんの挨拶もなしに更新を怠って申し訳ないです。

先週末に久々に20時間近くぶっ倒れて体力を回復したものの、
人手不足で休日がさらに減り、仕事、仕事でシルクロードSについても
まったくまとめることも、振り返ることも出来ず、
今週の東京新聞杯の準備もまったく出来ないまま、また睡眠不足の
日々に戻ってしまいました(>_<)

今週末は休憩する間もない見込みなので、まともに眠れるのは
来週末かそれともその先か・・・(爆)

シルクロードSはとにかく内枠優勢のレース傾向が
はっきりと出てしまいましたね。
というか、外枠不利、というべきか・・・

外を回して差してくるとどうしても直線で遅れ気味になり
スムーズにロスなくコーナーリング(ショートカット)出来る
内枠の追走馬をかわすのは難しくなってしまいます。
スローになりがちな今週のきさらぎ賞でも意識しておいた方が
いいかもしれません。

東京新聞杯は・・・安田記念と同じコース設定ですが、
通常どおりのパターンであるならば、まったく性質が違う
レースになりがち。

超絶ハイペースのハイラップになりやすい安田記念では
末脚のある差し馬を重視することになりますが、
東京新聞杯や富士Sはスローな展開になりやすく、
ある程度前から脚を伸ばせる馬が優勢になる傾向。

週末までに時間が取れたらもう少し傾向を整理して
まとめたいと思いますが・・・とにかくボーっとした頭を
なんとかしないとどうにもこうにも(涙)



全然関係ないですが、パズドラとかモンストなどの
いわゆる「ガチャ」でキャラを手に入れるゲームって
本当によくできてますね・・・。

先週はパズドラでゴッドフェスが来ていたので、
一回だけ回そう』と思っていたら、まず金プラスながら
ハズレモンスターを引いてしまい、うーん納得いかん、と
もう一回だけ、と回したらまさかの銀玉(涙)
ドラゴネットってなんだよ・・・

ゴッドフェスでこれは酷い!と熱くなってもう一回・・・
さらに銀玉(シンデレラ)が出てしまい、脳みそ沸騰!
やってられるか!こら!とさらにガチャ!

一般的には当たりと言われる「闇カーリー」が出ましたが
パズル力が決定的に不足しており、多色パーティーを
一切使っていない私には豚に真珠もいいところ(>_<)

一回の予定が四回になって、使えるキャラ0。

もうこの時点でイライラが収まっておらず、
友人A、友人B、そして相方にも回して貰って
なんとか使えるモンスターを2体手に入れたものの、
最後に自分で・・・と回したら・・・

img_0.jpg

もちろん銀玉、それも大外れ枠  (;´Д`)ナンデヨ、ドウシテヨ・・・

自分で回した分でいえば、5回中、3回銀玉って
(残り2回の金玉も使えないモンスター)
引きが悪いにも程があるっしょ(T_T)
これじゃゴッドフェスじゃなくてバッドフェスだよ・・・

これでは終われない!とさらに回して
一応使えるモンスターを手に入れたものの、
当初の予定の『一回だけ』どころか9回も回してしまいました。
ほんまに人間の心理、というか心の弱さをうまく
突いてくるシステムになっていて感心します。
乗せられやすいだけやろ!オラァ(p゚ロ゚)==p)‘д)グハッ

【今回のゴッドフェスの結果】
ケルベロスライダー (ほんまに金プラ?使える局面って極端に限られるんですけど)
ドラゴネット(イベントで配布するようなモンスターをガチャに入れるのは勘弁して:涙)
シンデレラ(使えないとはいいませんが、どこにも入れないのが実情)
闇カーリー(3色そろえるのが精一杯の私に対する嫌がらせか?)
・アルテミス(能力は高いけど・・・すでに持ってます)
・パンドラ(直前に覚醒が出たので嬉しいですが、3体目:爆)
・孫悟空(光の回復キャラは嬉しいですね~)
グリムロック(どないもこないもなりません)
・フレイヤ(ヴェルダンディを使っているのでこれは収穫)

不連続性背表紙事件   担【けん♂】

ヤングチャンピオン誌に絶賛連載中の「凍牌」

現在は第2部として「人柱篇」に突入しています。

第1部が11巻まで続き、さらに人柱篇も10巻を超えて続いているわけで
麻雀漫画としてはかなりの長編になってきていますが
まだまだテンションが落ちず、一種異様な面白さで突っ走っています(^^)g

で、まずは1~9巻の背表紙ですが↓

とうはい1

巻数の下に万子の1~9が付いていました。
第1部の凍牌では索子、筒子が使われていたので、まぁ続編としては
当然だと、別に対して気にも留めてなかったんですが・・・

とうはい2

10巻でいきなり「南」・・・え?

麻雀の場合「東南西北」という並びになるので、東ならわかるんですが
いきなり「南」って・・・そして、11巻でさらに「南」 Σ(・ω・ノ)ノ!

おいおい、これって何事?

12巻の背表紙には何が記されるのか、というのが私の周りでも
密かに話題になっていたんですが・・・

【12巻】
とうはい3

まさかの「2ソウ」 \(◎o◎)/!

一体どういう繋がりでこうなったんでしょうか?!

まだ12巻が出たばかりですが、13巻の背表紙がどうなるのか?!
内容も緊迫していて気になりますが、こっちも気になって仕方ありません(笑)